俺のパイズリ【第2回】パイズリ作品への初参画!「マイスターが教える気持ち良く逝かせる痴女パイズリ」

ツイッターのフォロワー7700人を抱えるパイズリマニア“大きいことはいいことだ@oppaibigisgood)”がしがらみ、儲け一切関係なしに自分がひたすら抜いてきたパイズリシーンをレビューする「俺のパイズリ」(仮名)

 

【俺のパイズリ第2回】パイズリ作品への初参画!「マイスターが教える気持ち良く逝かせる痴女パイズリ」

① 経緯きっかけは本当に偶然に偶然が重ったものであった

「俺のパイズリ第一回」を執筆させていただくなどTwitterを通じてFOBの管理人であり、巨乳評論家としても名高い杜哲哉さん(@TetsuyaMori)と知り合ったことからすべては始まった。その際に杜さんと共有した「最近は抜けるパイズリ作品が少ない」という現状から、どんなパイズリが抜けるか?見たいか?の議論を続ける中で「こんな感じの作品がとってみたいです」と申し上げたところ、杜さんからシネマユニットガスの高槻彰監督(@gastakatsuki)に「面白いこと言っている素人がいる」と話されたらしく、3人で会おうということに。

FOB管理人の杜さんだけでなく、高槻監督は私の爆乳マニア度を高めに高めていただいた神のような存在であり、会うことに対しての緊張感は計り知れないものがあった。爆乳業界においてトップを走られるお二方に私のような素人の戯言が通用するのか?門前払いをされるのではないか?そんな不安と緊張感の中で監督にお会いしたことを今でも覚えている。ちなみに杜さんにお会いした時も同じような緊張感があり、今となっては本当にこんな素人のマニアのお相手をしていただいただけでも感謝をしている。

しかし実際に監督にお会いしてみるとこちらが驚くほど腰が低く、真剣にお話をきいていただけるお方。じっくりと話を聞いていただき、とりあえず企画書を作成することに。素人の作成する企画書なんぞたかが知れており、そこにお二人のアドバイス、というかほとんど私の原形はなくなったようなものでしたが(笑)、なんとかマニアの思いだけでも伝わればという最低限の目標を達成すべく取り組んだ。その後は3人で議論を重ね、最終的には高槻監督が作品構成を決定された。

その際にこれで問題ないか?もっとよくした方がいい部分はないか?」と高槻監督、杜さんから都度意見を発信するよう促していただいたことは本当にうれしかった。そして、撮影当日の立会い、編集作業も少しだけお手伝いさせていただき作品が完成したのだった。

次のページ「 ②作品への想い」へ続く


アクセスランキング