FOB管理人が監督した「塚田詩織のボインスタ映え」一人反省会【前編】

FOB管理人、私、杜哲哉が監督したAVが本日(2021年10月1日)にリリースされました。メーカーは「爆乳」でおなじみシネマユニット・ガスさんです。

ここでは、自分で今作の魅力や反省点について、頼まれてもないのに勝手に語りたいと思います。

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シーン1「スポブラ着衣パイズリ」

下乳の中心だけを露出した衣装でのパイズリ

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パイズリをするためだけに存在する穴
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「今、ナニしたいか当ててあげよっか?」
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ああ、これです、このまま・・・

今作は、まずこれを撮りたかったと言っても過言ではないほど、こだわったシーンでした。しかし結果的には、ちょっと失敗してしまったかもしれません(おいっ!)

全身覆い尽くす部分が多い服で、下乳の真ん中だけポッカリ空いた穴。まるで「パイズリをするためだけに存在する穴」にチンポを突っ込んで思いのままに精を吐き出す。というイメージだったのですが、なんというか

モザイクという敵のことをすっかり忘れていました

モザイクが掛かるとポッカリ空いた穴も、パイズリし始めた瞬間ほとんどがモザイクになってしまう事までイメージできていませんでした。なので、かなり服をズリ上げてのパイズリとなってしまいました。あと、衣装的に、パイズリの自由度も制限されていたのもシーンのエロさを表す難易度を上げました。

乳内射精という設定もあって、男優さんの射精量も確認できないフィニッシュ。乳内射精って、三次元で上手く表現できるんですかね?課題です。

水色のスポブラパイズリ

不完全燃焼感を残したまま、次のスポブラパイズリに移ります。これが凄かった!


肉と肉を割ってチンポがせり出す様子

キッツキツに締められた長い谷間でズリズリ

ノーハンドパイズリで乳首をイジられながら、無我夢中で腰を振る

このパイズリ、5年、、いや、10年使えるな!

個人の感想ですが(汗)。。「パンパン!」と音がなるくらいに突いたり、キッツキツに締めつけてズリズリしたり、めちゃくちゃ気持ちよさそうなパイズリ。それに比例して、男優さんもピュッピュとすごい量を挟射してました(最後は、塚田詩織さんが手を使ってガッチリホールド挟射です)。文句なし、コレが撮りたかったんだよ・・・。ありがとう男優さん、ありがとう塚田詩織さん。

シーン3「妻はSNSで人気裏垢女子だった」

SNSで励まされている人は多い

「今週もがんばってね」等、定期的にツイートしてくれる人に励まされている人って、意外に多いと思うんですよ。それが旦那にバレてしまったら。。というドラマシーンです。

塚田詩織さんも、励ましツイートされてますよね。ツイート内容もそのまんまw

牛柄ビキニは、それほど思い入れがあったわけではなく、なんとなく選びました。この手のビキニはすぐにズレて着衣パイズリがしにくいので、バッテンテープのパイズリに重きを置いてました。こういう乳房装飾のパイズリって、なんかエロくないですか?


交互パイズリがなんとも気持ちよさそう

馬乗りパイズリは、できれば「強制感」を出すために男優さんが乳房を掴む形でフィニッシュしたかったのですが、乳房にチンポが完全に包み込まれた状態を保って腰を振るというのが至難の業でして・・・、結局、詩織さんがホールドしている腕を掴んで腰を振る形でフィニッシュにしました。妥協というか、僕は「完全にチンポが包まれる派」なので、そちらを優先しました。


この形でこれだけ挟めるのって、塚田詩織さんの大きさがあってこそなんですよね

ああ、なんか色々書いてしまいましたが、今回はこの辺にしときます。気が向いたら後編を書こうかな?

本作を、どうぞよろしくお願いします!

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