俺のパイズリ【第6回】パイズリスター誕生 姫咲はな

俺のパイズリ6

 

ツイッターで多数のフォロワーを抱えるパイズリマニア“大木いことはいいことだ@oppaibigisgood)”がしがらみ、儲け一切関係なしに自分がひたすら抜いてきたパイズリシーンをレビューする「俺のパイズリ」第6弾。

 

大木いことはいいことだ6

 

ご無沙汰しております、大木です。

「俺のパイズリ」が更新されたということは・・・

そうです!

「パイズリスター誕生」の最新作が遂に発売されます!

というかこのコラムが配信される頃には多くの方がすでにご覧になられているかもしれませんね(笑)

前作夕季ちとせさんによる「パイズリモンスター誕生」は大変ありがたいことに多くの方から高評価をいただきましたが、今回は原点に戻り

パイズリスター誕生 となります。

ただ原点とは言いましても、今回も大人気女優さんの出演となり、企画や講習を担当する大木としてもめちゃくちゃ気合が入った次第でございます。

 

デカ拳

主演は「姫咲はな」

その女優さんは、すでにご承知の通り

姫咲はな さんです。

こんなにボインでこんなに可愛くて…なのに…ミラクル爆乳Iカップ処女!! 姫咲はな SOD専属 AVデビュー
デビュー作「こんなにボインでこんなに可愛くて…なのに…ミラクル爆乳Iカップ処女!! 姫咲はな SOD専属 AVデビュー」(SODクリエイト)より

デビューから8ヶ月(撮影当時)ほどにも拘わらず毎月新作が発売、それも複数作発売されるというご活躍。しかもその可愛すぎるルックスにムチムチ感とメリハリが同居し、さらに大きすぎてきれいすぎる美爆乳を兼備するという奇跡のスーパーボディ。

今回は、FOB杜さんと私から姫咲はなさんをツヨクツヨクプッシュさせていただいたのをよく覚えていますしGASの高槻監督も、

「この女優さんなら絶対に素晴らしいパイズリ作品になる!」

と即決いただき、ガッツポーズしたことを覚えております。

もう企画の段階からFOBの杜さんと気合入りまくりで興奮しっぱなしでした。あの愛くるしい笑顔とエロさ、そして何よりもあの素晴らしいおっぱいからどんな技がくりだだされるのか?

これまで姫咲さんにはパイズリ特化作品が無かったこともモチベーションの一つとなりました。

ワタクシ大木は、姫咲さんの過去作品を見直し気持ちを高めるとともに、パイズリの改善点がないか入念なチェックを繰り返しました。

 

新たに考えるべきシチュエーション

そして次に企画の段階で重要となるのが、

シチュエーション です。

私にとってパイズリとは

男性が「するもの」ではななく「されるもの」

つまり受け身で楽しむもの、自分の意志とは関係なしに挟射に導かれるこそが真のパイズリだと考えております。

そのため、これまでのパイスタシリーズは年上や上司といった「お姉さんシリーズ」が多かったのですが、今回はチャレンジとして年下、後輩といった「妹系」としてみました。

あの姫咲さんのルックスで一番しっくりくるのが女子校生をはじめとしたロリロリ系、そんな自分よりも年下の子に圧倒的なパイズリでイカさせれるという背徳感こそが今回の作品の肝になりうると考え、魅せるべきパイズリシーンとともにその思いを杜さんにつたえ台本を作成いただきました。

もうその出来栄えは本作をご覧いただければ大満足されること間違いなしです。

特に「友達の妹」シチュエーションなんて、パイズリがなくても抜けてしまうくらいの興奮があります!!

もちろんそこに講習で掴んだ圧倒的なパイズリテクが加わりますのでめちゃくちゃ凶暴です(笑)

そしてもちろん妹系シチュエーションだけではなく、パイスタシリーズおなじみの講習シーン、複数の男優さんを次々に挟射させる輪姦シーンでも、姫咲さんの良さがいかんなく発揮されています。

ぶっちゃけ心の底からパイズリで抜き続けるシーンを楽しんでいるような小悪魔系の笑顔が本当に印象的です。

 

パイスタシリーズにおける「輪姦」とは

話しは逸れますが、パイスタシリーズにおける「輪姦」とは従来の意味である「大勢の男性がかわるがわる一人の女性をおかすこと。」とは少々異なります。大勢の男が女性のおっぱいめがけて挑んでも、その圧倒的なテクニックの前に立場が逆転し逆に情けなくパイズリで挟射させられる、ということを意味しております。

話しを戻します。

。。。と

ここまで作品について語ってまいりましたが、最後に肝心のおっぱいについてマニア路線からの感想を。

 

姫咲はなのおっぱいは予想外の感触だった

姫咲さんと言えば、実が詰まってパンパンに張った美爆乳が特徴的ですよね。どちらかというと軟乳ではなく硬めの感触を想像される方が多いと思います。ちなみに少し話がそれますが、最近私は軟乳よりも圧倒的に硬めの張り系おっぱいが好きでパイズリされるとその重厚感、凶暴さにあっという間に抜かれてしまいます(笑)

話しを戻します。

本当に申し訳ないくらい役得なパイズリ講師役をさせていただいているため、女優さんのおっぱいにじかに触れることができるのですが、姫咲さんのおっぱいは触った瞬間にめちゃくちゃ驚きました。

軟乳系のおっぱい並みに柔らかいんです。指はどこまででも埋まってしまうし、むにゅむにゅと自在に形を変えることができます。それでいて見た目があれだけパンパンに張っているとか奇跡以外の何物でもないです。

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コツを教えるために必要とはいえ、役得ではあります

 

パイズリ的視点で言うと軟乳は自在に動かせるので深いホールドをテクニックで生み出すことができ、張り乳はおちんちんに抜群の乳圧を加えて快感を生み出すことができます。

つまり姫咲さんのおっぱいはホールドテクと乳圧の両方を高いレベルで両立できる最高級にパイズリ向きなおっぱいなんです!

それでいてご本人もパイズリテク習得に興味津々とか、もう本編を見る前にどんなパイズリが繰り出されるか想像ついてしまいますよね。

本編では編集されておりますが、今回も入念、いや乳念に講習させていただき、私の知りうる、いや、私が「こういうパイズリされたい!」というコツ、テクニックを余すことなく姫咲さんにお伝えさせていただきました。そのため少々撮影が押してしまいました、すみません、、、、。

ですが、その結果が、タイトルにもありますように「即抜きパイズリ」連発に繋がったんです。本当に一人一人あっさり、いやいやあっけなく抜かれていく様が爽快でした。

 

本編を見た感想、そして

実際に一足先に本編を拝見しましたが、撮影現場にいたにもかかわらず興奮が止まらず、とりあえず「友達の妹」の腰掛パイズリシーンで果てました(笑)

今作はパイスタシリーズの超原点、それでいて最高のパイズリの連続となっています。

是非多くの皆さんにご覧いただけましたら幸いです。

そして、ご覧いただけました暁には、FANZAのレビュー、ツイッター、はたまた5ちゃんねるのパイズリスレでも構いませんので多くのご感想をお聞かせいただけたら、これまた幸いです。

最後になりますが、今回もこのような機会を与えていただきましたシネマユニットガスの高槻監督をはじめとするスタッフの皆様、大木のパイズリ師匠であるFOBの杜様、そしてそして我々パイズリマニアのオナニーライフのために凄まじい破壊力のパイズリをご披露いただきました姫咲はなさんに心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

 

作品紹介

パイズリスター誕生 みんなが待ってた爆乳アイドル 姫咲はなの即抜きパイズリ

 

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